サークロコのだらだら趣味日記 part2

兵庫県在住のアラフィフ親父です( ̄m ̄* )  漫画・ガンダム・ミニカー・トップウォーターBASSフィッシング・ラグビー観戦 など 。。幼稚な大人の日記です♪

映画『ルックバック』を映画館(イオンシネマ)で鑑賞してきました🎫🎥

本日9/12日㈯は、

観たい映画が前日9/11㈮から公開されたばかりと言う事で

 

俺1人の時間もあり、迷わずイオンへ🏬🚗³₃

 

AM8:00頃イオンの駐車場🅿️着。

 

そして上映15分前の、AM8:20に「イオンシネマ」へ🏃‍♂️

 

 

 

前日2026/09/11㈮から劇場公開の映画🎬

実写映画ルックバック

look back 

 

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社



©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

 

 

🎥2026年9月11日㈮公開🎬

 

↓公式サイトより↓

INTRODUCTION

藤本タツキによる青春漫画『ルックバック』が、『万引き家族』『怪物』の是枝裕和監替によって実写映画化された。

 

小学館漫画賞などを受賞し、2025年には劇場版『チェンソーマンレゼ篇』が公開されるなど、国内外で高い評価を受ける漫画家・藤本タツキ。なかでも『ルックバック』は、 2021年に『少年ジャンプ+』で公開されると大きな反響を呼び、『このマンガがすご い!2022』オトコ編第1位を獲得したほか、多くのクリエイターや漫画ファンから支持 を集めた。2024年には劇場アニメ化され、第48回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞を受賞。本作は、藤本タツキ作品として初の実写映画化となる。

 

監督・脚本・編集を務めるのは、2018年に『万引き家族』でカンヌ国際映画祭パルム・ ドール(最高賞)を受賞した是枝裕和。近作でも『ベイビー・ブローカー』(2022 年)、『怪物』(2023年)、『箱の中の羊』(2026年)がカンヌ国際映画祭に出品されるな ど、国内外で高く評価されている。是枝監は然立ち寄った書店で原作と出会い、そ の物語と作り手としての覚悟に深く心を動かされたという。こうして、藤本タツキとの初のコラボレーションが実現した。

 

漫画の腕に絶対の自信を持つ藤野と、彼女に憧れを抱きながらも圧倒的な画力を秘めた 京本。漫画へのひたむきな思いで結ばれたふたりを、ある日思いもよらない出来事が襲 う。原作と同様に、小学生時代から始まるふたりの13年間の軌跡を、繊細かつみずみず しく描き出す。撮影は主に秋田県にかほ市で四季を通して行われ、春夏秋冬それぞれの風景が作品の中に刻まれた。


豚野役を演じるのは、Netflixシリーズ『舞妓さんちのまかないさん』や映画『か「」く 「」し「」ご「」と「』『万事快調くオール・グリーンズ>』に主演した出口夏希。京 本役には、『ハピネス』『消滅世界」に主演し、『海よりもまだ深く』をはじめ数々の 是枝作品に出演してきた時田彩珠が扮する。また、子ども時代の藤野と京本には、七瀬ふうりと岡田六花がそれぞれ起用された。

 

漫画を描くことに情熱を注ぎ、二度と戻らないかけがえのない時間を共に過ごしたふたり。少女たちの成長と喪失を描く物語が、スクリーンに映し出される。

 

 

STORY

自信家な小学4年生の藤野は、学年新聞に4コマ漫画を連載し、クラスメートたちから絶賛されていた。

 

しかしある日、学年新聞に掲載された不登校の同級生・京本の漫画を目にし、その圧倒的な画力に打ちのめされる。

それ以来、藤野は絵が上手くなりたい一心で漫画を描き続けるが、その差は埋まらず、一度は漫画を諦めてしまう。 ところが卒業式の日、京本の家へ卒業証書を届けに行った藤野は、京本が自分の漫画のファンだったことを知る。

 

漫画へのひたむきな思いで結ばれたふたりは、一緒に漫画を描き始める。かけがえの ない時間を積み重ねていく藤野と京本。しかし、そんなふたりの日々を大きく揺るがす出来事が訪れるー。

 

 

CAST

藤野:出口夏

京本:蒔田彩珠

藤野(子ども時代):七瀬ふうり

京本(子ども時代):岡田六花

 

 

STAFF

原作: 藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊)
監督・脚本・編集:是枝裕和
音楽: 坂東祐大
撮影 :上野千蔵
ロトスコープアニメーション監督:久野遥子(制作:シンエイ動画)
劇中曲Vocal:三浦透子
シャークキック・ギター(友情演奏) :米津玄師

企画・プロデューサー :小出大樹
配給:K2 Pictures
後援 :秋田県にかほ市
映画祭 : 第83回ヴェネチア国際映画祭 コンペティション部門 正式出品

 

2026年製作/99分/G/日本
配給:K2 Pictures
劇場公開日:2026年9月11日

↑公式サイトより↑

 


www.youtube.com

 


www.youtube.com

 

 

 

俺は公開から1日遅れて👆🏻映画館で1人鑑賞してきました🥤ε-(´∀`;)ホッ

 

 

 

 

 

が、イオンカードミニオンカード💳ってやつを持っていて、

↑イオン画像

👆一般:1,800円 → 1,100円 で、観れるんです!!

 

www.aeon.co.jp

 

なので、家から近い映画館は沢山有りますが、イオンシネマで観る事が多いです

 

 

↑イオンシネマ画像

 

 

 

AM8:20頃、映画館入り。

グッズ売り場を見に行きましたが👀

『ルックバック』のグッズは、パンフレット以外何も売っていなかったです(;´・ω・)

マイナー作品なんでしょうか?

ちいかわグッズだらけでした💦

まあ、俺は普段からパンフレットも買わない事が多いので、

全くの未購入なんですけどね(¯―¯💧)はは

 

公式発表では👇🏻

↑映画ルックバック公式X画像

結構素敵な感じなんですけどね~~~🛒

 

 

 

AM8:35~AM10:25の上映回でしたので、

直ぐ、上映10分前に入場🚶🏻

↑イオンシネマ予約🎫画像

👆支払い座席予約も事前に済んでいたので、
QRコードを見せて入場するだけです✩.*˚
イオンシネマは、発券すら無しでめっちゃ便利‼️
お値段:1,100円(税込)

 

 

映画館は雰囲気がたまらんですわ~(・Д・)ノ

入場者プレゼント(第一弾)、入場時に頂きました
こんな入場者プレゼントが貰えるなんて知らなかったです
めっちゃ嬉しい(*´∀`人 
 
 
 

着席💺
小さめの劇場ですね。
土曜日なのに15名程しか入ってませんでした💦
 
1番後ろの、端の座席を予約していて、近くに人も少なかったでしたし、
座席は空いていたので、快適です🎥💺
映画館は雰囲気が良いですよね~ *´∀`)
 
サブスクで自宅TV📺でも良いですが、やはり映画館には敵いませんね。
 

 

 

頂いた入場者プレゼントは、

↑映画ルックバック公式X画像

 

 

原作者・藤本タツキ描き下ろし ⠀A5ビジュアルカード
配布日:9/11(金)~ ※先着順、なくなり次第終了
 
 
原作者・藤本タツキ先生が本作を鑑賞後、
このために描き下ろした特別イラストを使用した、
A5ビジュアルカード
激熱アイテムGET!!!!!(*´∀`人
 
 
 
原作『ルックバック』は、藤本タツキによる日本の漫画作品です。
少年ジャンプ+』(集英社)で、2021年7月19日に公開された、
全143ページからなる長編読み切り漫画作品です。
 
小学4年生の藤野と、同校に在籍する不登校の京本の、漫画を描く女子2人の人生が描かれます。
 
勿論俺は、
無料漫画アプリ『ジャンプ+』に 
読み切り作品発表された瞬間に直ぐ読みました。
(*´Д`*)最高デシタ
 
 

↑ジャンププラス画像

↑ジャンププラス画像

 
大好きな藤本タツキ先生(チェンソーマンの作者)の作品ですし、
読む一択でした
 
当時高校2年生やった、うちの娘も読んで泣いたと言うてました。(_)
 
 
 
 
その後2023年09月03日発売

↑集英社ジャンプコミックス画像

↑集英社ジャンプコミックス画像

『ルックバック』
著者:藤本タツキ(ふじもとたつき) 
集英社 ジャンプコミックス 
2021年9月08日 第1刷発行 
 
単行本化もされました!!📕

www.s-manga.net

 

 

 

勿論、発売日より前から予約して購入しました📕!!!!

crocodilebasser.blog.fc2.com

 


そして次は、
アニメ映画化!2024年06月28日㈮公開!

 ⒞藤本タツキ/集英社 ⒞2024「ルックバック」製作委員会

 ⒞藤本タツキ/集英社 ⒞2024「ルックバック」製作委員会

lookback-anime.com


 

勿論アニメ映画も映画館で観ました!!
 
 
 
 
 
そして、アニメ映画鑑賞から2年後
今度は実写映画鑑賞です🎥

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

©藤本タツキ/集英社 ©2026 K2 Pictures・集英社

 

 

 

 

↑実写映画『ルックバック』公式X画像

 

☝️藤本タツキ先生の鑑賞後コメントが

Xに上がっていました。

 

 

 

俺はストーリーを分かっていて観ているのですが、
実写は観る感じが違い、かなり本気でのめり込み、やはり泣きましたね(pω-)
少しフライングで涙が出てしまうところも有り、困りました。
俺は正直、アニメ映画版が素晴らし過ぎたので、
実写は不安でしたが、是枝監督作品という事も納得。
映画館で観れて良かったです!!
 
作品の舞台は、秋田県にかほ市です。
少し方言の入ったセリフや、田舎暮らしの本物の山や雪景色。
都会へ行く時の感覚。
舞台背景も素晴らしかったですし、子供時代も含め、
藤野・京本の演技が素晴らしかったです。
そして漫画を描く時の音!!!
最高でした!!!
映画館で集中して観れたことを感謝しました🔊
とても良い劇場作品でした(pω-)
 
俺は、原作漫画よりも実写化は劣化するイメージを持っているのですが、
今回から考え直します。
実写でしか出来ない表現も味わえるからです。
実写映画も素晴らしかったです!!!!
 
 
 
 
 
現在イオンシネマの上映中ランキングベストテンを見ると👀

↑イオンシネマ画像

www.aeoncinema.com

 

『ルックバック』は、ランク外なんですね(/・ω・)/

ちいかわ1位......凄すぎ........

 

 
 
 
 

 

AM10:30

映画館を後にしました。

最近俺は、わりと映画館に来れていますね。
たまに、1人で劇場で行き、優雅に映画鑑賞するのも、とても良いものです(´ω`人)

 

 

アニメ映画鑑賞時入場特典

実写映画鑑賞時入場特典を、

並べる幸せ(*˘︶˘*).。.:*

しかも今回の実写版の方は、藤本タツキ先生描き下ろしのお宝✨️✨️✨️

※アニメ版の方は、アニメ版の押山監督描き下ろしでした。

 

 

 

 

 

 

今日9/12㈯も映画館から帰宅後すぐに、

週末ルーティンの

ウォーキング&腹筋はやりましたよ( •̀ω•́ )キリッ